出来そうでなかなか出来ない簡単な片付け方【仕事に関係なくて恐縮です】

今年に入ってもう40kgくらい体重が減ったジローです。この調子だと後、数年で存在そのものが消滅・・・しない事を祈っております。

今回は(も?)お仕事以外の近況書いちゃいます

毎月通っている病院のお医者サンから「血圧手帳」差し上げるから毎日血圧を計って記入していこうぜ!と指示されたので、早速アマゾンで使いやすくリーズナブルなのを探索する事になりました。

レビューで「機械に疎いうちのお婆ちゃんでも簡単に使えました」って書いてある血圧測定器をポチったら、説明書が英語オンリーでした。英語は得意でない方ですが幸い使い方もシンプルで何とか使えております。数値は今のところ正常範囲内を維持してるようです。

今朝は若干寝坊して焦っていたためか、朝の血圧は224/212と表示されました。時間が無かったので夜に電池を交換して、正常じゃないのは自分の身体か機器かの決着をつけようと思います。

捨てられないガラクタやガラクタでない物達

物を無駄に大事にする余り、つい貯めこんでしまうこと数十年。

どんな物でも「コレはいつか役に立つ日が・・・」なんて考えがガラクタを増やす原因になっていくと思われていますが、もれなく自分の部屋や手持ちアイテムの大半がガラクタだらけでございます。

一応、何かの部品の再生パーツとして時折役目を果たしてるんですが、やはり一向に減っていく気配が無い事を、以前別のスタッフに相談したところ、こんな答えが返ってきました。

  1. まずガラクタを一カ所にまとめる
  2. 捨てる

なんてシンプルな答えなんでしょう。

現在の医療では治らない大勢の病気の人達が、未来の発展した医療に賭けてコールドスリープに入るBIGビジネスがありますが、こんな結末だけは迎えたくないものです。

気になって「コールドスリープ」を調べてみると、海外では成功の保障が無い状態で実際行われているようで、更にその記事を読み進めてる内に今度は「パラレルワールド」についての記事があったので、そちらも読んでしまいました。

夢がある感じではありました。戻ってこれる保障と身の安全があるなら体験してみたいですが、取りあえず異世界的なものは、毎日寝て見る何かしらの夢で満足しております。

心と心がぶつかり合う駐車場でのお隣さん事情

防犯上とは言え、相手に失礼と思われるかもしれないが、それでも監視しておきたい物が 誰にでもあるかとは思います。

今借りている月極駐車場で、自分の「隣の車」が最近新車に買い換えたようで 「更に隣の車」を警戒するかのように、ここ最近、手作りの横に長ーい「スポンジのドアクッション」と「モーション検知録画」で監視するようになっておりました。

更に、最近その「スポンジクッション」だけ、今度は自分側の方に張られるようになってるではありませんか。

「こちらも警戒されている」と取るか、はたまた 「ドアの閉開に気を使わせないように」としているのか・・・取りあえず今度その「隣の車」との間に金の屏風でも立ててみようかと思います。

また来月お会い致しましょう!

この記事を書いた人

ジロー
  • ジロー ( / )
  • 「行けばわかるんじゃないかな」とか「知り過ぎたようだな」とかそんな言葉をかけてあげられる人になりたいです

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