【三十路の乱に毒舌注意?】約10万人の風俗嬢応募を横目で見てきて思う事26

体調がtoo badで、現在の私は田●淳之介より俄然、薬漬けジャンキーだと思われます。まずい粉末の漢方薬を口に含み、喉の奥でうがいをするように3分間ほどゴロゴロしてから飲み込むよう言われてるんですが、それ1分でも無理だよって話です。

なかやまきんに君

風俗嬢応募者の名前が「なかやま」だった場合、完全に「きんに君」を連想しますよね。

厳重な風俗嬢求人管理システムで検索したところ、33人もの「なかやま」様がいらっしゃるんですけど、なんであえてのひらがなで書いてくるかなと。

風俗嬢のみ「応募名は仮名でもOK」ということにしているので、「なかやま」様は本当は33人もいないかもしれません。また逆に実は2000人くらいいるのかもです。

ちなみにあなたは、「仮名でもいいよ」と言われたら、秒で仮名使うタイプでしょうか?それとも一瞬迷いつつ仮名使っとく派ですか?堂々と本名でいっちゃいます?

電話では、逆にちょっと困ってる感じの女性が多く見受けられますね。仮名かぁ・・・みたいな。こちらが優しさを見せた意味。なかやまが本名で申し訳ない可能性。

三十路ボンバイエの乱

風俗嬢応募メールを見ていて、この3文字が目に焼きつきました。

■年齢: 三十路

数字じゃない。。。わざわざ「三十路~MISOJI~」と記入する意味あるのかな。もし20歳の子が「はたち」と書いてたらそこまで違和感ないのに、三十路といわれるとなんというか。言ってはいけないけど、残念。

数字ではなく漢字で「三十路」と書かれていた応募者様は、ここ5年間でわずか3名ほどでしたが、うち2名が不採用でした。2/3がダメって。三十路といえども本来ここまで採用率は低くありませんので、“三十路の乱”起きてますかね。

ちなみに、三十路は古くは「みそち」と言われていたそうです。はたち、みそち、みたいな。「みそち~MISOCHI~」とは言いにくいですが、味噌風味でかわいげな響きですよね。みそちる、みそちーず、みそP、みちょぱ、ぱみゅぱみゅ・・・

鬼確

先日、面接予約を承っていた男性応募者様から、「明日大丈夫ですか?」と確認電話をいただきました。自主的にかけてくださったようです。

予定通りで大丈夫だと伝えると、「わかりました!それではまた面接の1時間前にお電話します!」と、明るい声の笑顔で言われたので、若干動揺して噛みまくりました。

明日もまた?なぜ1時間前?いいよ、その気遣い。。。

おかげさまで当グループの面接担当者は、面接の1時間前も大体面接しておりますし・・・もし1時間前に予定が確定されるとしたら直前過ぎないでしょうか。

次きたら勇気を振り絞って「確認いらん」と言わなければ、確認の乱が起こりそうです。

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鶴沢
  • 鶴沢 ( )
  • 求人企画部でお世話になり、もはや9年目となります鶴沢と申します。こちらでは毎日24時間ダイレクトに女性・男性の求人対応を行っております。様々な応募者様と触れ合える面白い職場ですよ。

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