【感謝の気持ちをはがきに込めて】毎年の習慣で年賀状は欠かせません

年末年始の恒例行事「年賀状」。近年ではメールやラインですます人が多いと聞きますが、とある私の古くからの友人の影響もあり、もう20年近く毎年年賀状を書いております(*^^)v
しばらく疎遠になっている友人、知人にご挨拶として送ってみると、「お元気してますかぁ?」の返信、意外とくるんです♪

毎年どう作成しようか迷います

年賀状の作り方も人によって色々ですね。普通の年賀はがきを購入して全て手書きするか、パソコンとプリンターを持っている人は、簡単に個性ある年賀はがきが作れるマニュアル本も各所で売っています。今はパソコンからそのまま作れるフリーソフトなんてのもあるそうです♪

最初からイラストや定型文が印刷されている年賀はがきを購入して、宛名や文面を手書きやパソコンで打ち込んだりするのがオーソドックスでしょうか。

大体送られてくる年賀状は、それぞれどのように作成したかによってタイプは似てきます。私はそのときの「気分」によってパソコンを使うか、手書きにするかを決めています(^_^;)

これだけは外せないお年玉くじ(笑)

私の小さいこだわりかもしれませんが、年賀状を購入するときは必ず郵便局公式?の「お年玉くじ」付きの年賀はがきを購入するようにしております。

地味に年賀状をやりとりする際の楽しみの一つです。自分が送った年賀状で当たるのも何かいい気持ちになれますし、自分に届いた年賀状で当たったりしたら、はずれて当たり前のものなので、その年が1年ついてる年になりそうな予感もします(笑)

とは言っても、過去に当たったことがあるのは、ありがちな「切手シート」が1回だけなのですが(><)

ただ、当たった年が偶然にも自分の干支の年だったので非常に感慨深く、今でも大切に保管をしています。そして年賀状の時期になると、取り出して眺めたりしてます♪

2018年の当たり賞品は、

  • 1等:セレクトギフト(12万円相当/1万点以上の商品・旅行・体験プラン等からの選択)または現金10万円
  • 2等:ふるさと小包など
  • 3等:お年玉切手シート

だそうです♪

1等は100万本に1本の倍率だそうで、本数は2599本。大げさですが生きてる間に1度は当ててみたいものですね(*^。^*)

送らないと何か物足らない感じになってきます

年末は何かと行事も多く忙しいものです。そんな中、元旦に届くように期日を気にしながら追われるように書く「作業」(><)実はすごく面倒くさいというのが正直な感想です(笑)

でも、宛先の一人一人を思い浮かべ、書く内容を考えるのは意外と悪くないです♪ 思いに耽っていると、あっという間に時間が経過してしまうのですが・・・(汗)

今では年賀状が年末の恒例行事となっていて、書かないと落ち着かない気分になってしまっています(><)

思いがけないお付き合いが生まれるきっかけになる事もあると思いますので、習慣がない方も、今年から年賀状を出してみてはいかがですか??

この記事を書いた人

GTO
  • GTO ( / )
  • お酒大好きGTOです!ドライバーから始まって今は受付業務や事務作業にも携わらせていただき、アルバイトながらやりがいを感じながら毎日を過ごしてます♪楽しいこの職場で一緒に稼ぎましょう♪

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