【最終回??】トイレ掃除に対する姿勢を見れば仕事に対する姿勢もわかる

こんにちは。錦糸町の大沢です。ブログをご覧の大沢ファンの皆様。今日は誠に残念なお知らせがあります。なんと、今回で、ワタクシのブログ投稿は最終回です!!!
体力の限界!m(_ _)m
気力もなくなり、(ノД`)グスッ
引退することになりました。

嘘です。

ただの願望でした。ちなみに千代の富士は私の中での最強の横綱です。大沢少年、幼少期のスーパースターでござい。
ということで、今回はちょっと真面目な話にしようかと思います。

清掃について常日頃から思っていること

つい最近も新人の社員が入ってきたり、入ってこなかったりということもあり、清掃について常日頃思っていることを書こうと思います。

以前にも似たようなブログ記事を書いた気がしなくもないですが、ネタがないんじゃヽ(`Д´)ノクルァ

よく、清掃は基本なんてことを耳にしますが、自分はまさにそのとおりだと思っております。スタッフの便所掃除に対する姿勢を見れば、その人の仕事に対する姿勢も大体見えてきたりします。

掃除の仕方から見えてくること

例えば、清掃したのに全然綺麗になっていない掃除をする人は、仕事でも、頑張っているようなアピールは上手いですが、本来の目的や目標はなかなか達成されない人だったりします。

例えば、見えづらい便器の裏側の床までしっかりと綺麗にする人は、他のスタッフが気づかないところまで気づき、行動する人だったりします。

例えば、トイレ掃除にやたら時間がかかってしまう人は、業務でも要領や効率の悪い仕事の仕方する人だったりします。

例えば、清掃のやり方や用具の位置や変更を提案し改善する人は、仕事でも常に創意工夫をして向上心がある人だったりします。

例えば、トイレ掃除を自ら積極的に行える人は、人が嫌がる仕事でも率先して取り組み成長する人だったりします。

逆に、トイレ掃除をやっているのを見たことがない人は、面倒なことから逃げたり、他人に押し付けたり、サボり癖があったりする人だったりします。

業務に対する姿勢

もちろん掃除だけでは、その人の専門的なスキルや知識の量を推し量ることは出来ません。しかし、よほど特殊な環境で育っていない限り、日本の義務教育で当然、掃除もやってきたことと思いますし、普通に生活していれば誰しも行うことなので、それが出来ないということはありえないと思っています。

要するに、その業務に対する姿勢や真摯さが見えてくると思います。与えられた業務に対して、どのように取り組むかが見えてくると思います。

しっかりと清掃が出来る人を、錦糸町エリアでは求めています。

この記事を書いた人

貴志大沢
  • 大沢 貴志 ( / )
  • ラーメン。ラーメン。ラーメンが食べたい。麺はのむものです。ジロリアンではありませんが、ラヲタです。

大沢貴志が書いた記事